-
aso:
講談社主催のメフィスト賞を受賞している森博嗣の15年前の小説のことがネットに書かれていました。
「このまま、日本中の人がホームページを開設したりなんかしたら、もう情報が多過ぎて、結局は役に立たなくなっちゃうんじゃないかしら」
と、現在のブログ・TwitterやFacebookのことを予言するかのようです。
あとに、
「価値ある情報より、おしゃべりさんの情報の方が優先されるんだから、しかたがないわ。でも、それはそれで、価値はないんだって初めから割り切れば、面白いんじゃないかしら。そんな気もする」
「カラオケみたいなもんね」
と、書いてある。なるほどカラオケね。
カラオケよりはもっといいかもしれないなSNSは。
(takaramachiから)
5月 25, 2012に公開 via Tumblr @attrip with 1,282リアクション
出典: attrip.jp
-
(Google Driveの利用規約)
当社サービスにコンテンツをアップロードすることにより、あなたは当社及びその提携先が世界中の
国においてそれらを利用し、ホストし、保存し、再利用し、訂正し、派生コンテンツを制作し、
転載し、公開し、上演し、陳列し、配布することを認めたものとします。
上記の利用は当社サービスの運営と宣伝、改良のために限るものとしますが、たとえあなたが
このサービスの利用をやめても、当社はあなたのコンテンツを利用するライセンスを保持するものと
します。4月 26, 2012に公開 via threshold_note with 10リアクション
出典: thresholdnote
-
人間の我慢強さについて、面白い研究結果がある。4歳児とマシュマロを使った実験だ。
マシュマロを15分間食べずに我慢できたら、もう一個マシュマロをあげます――というルールで4歳児を小部屋に招き、目の前にマシュマロの載った皿を置く。この実験で、マシュマロをじっと見つめていた子供はことごとく我慢に失敗した。15分間耐えることができた子供たちは、顔を手で覆ったり、おさげの髪をいじったり――マシュマロを意識の外に追いやることができた子供たちだった。なかにはマシュマロをぬいぐるみに見立てて遊び始めた子供もいるという。想像してみるとすごく可愛らしい――ってか、めちゃくちゃ可哀相! 研究者ってヒドイ!(笑)
この実験から分かるとおり「我慢」とは歯を食いしばって耐えることではない。目をそらし、気を紛らわし、忘れ去ることだ。別のもっと楽しいコトを考えることだ。
だから「自分は幸せだ」という人がいても、それが、その人が心から希望した“幸せ”なのか、それとも本当の幸せから目をそらした我慢の結果なのか、観察者には(もしかしたら本人にも)分からない。
4月 20, 2012に公開 via 骨ボーン with 1,562リアクション
出典: d.hatena.ne.jp
-
「年を取ったから遊ばなくなるのではない。
遊ばなくなるから年を取るのだ。」シメキリまで、仕事をするな。 遅延と自信の関係 | 〓 心理学ステーション 〓 世界一セクシーに心理学を学べるサイト (via msnr) (via biccchi) (via mimizi) (via rarihoma, bluesy-k) (via ak47) (via ichimonji) (via ume75) (via mcsgsym) (via orochix) (via mittyoi) (via aokick)4月 20, 2012に公開 via bluesy-k@tumblr. with 1,547リアクション
出典: bluesy-k
-
江頭がとある公園でロケをしていると、公園の隣にある病院から抜け出して来ていた
車椅子の女の子が江頭のロケを見ていた。
ロケが終わり、その車椅子の女の子は江頭に「つまらねーの」とつぶやいた。
それを耳にした江頭は当然「お前、もう一度言ってみろと」怒鳴った。
車椅子の女の子「だって全然面白くないんだもん」と呟いた。
江頭「なら、お前が笑うまで毎日ここでネタを見せてやろうか」
そして、断言どおり毎日仕事の合間にその公園に行っては車椅子の女の子にネタを見せ続けたのだ。
しかし、車椅子の女の子を笑わせるどころか呆れさせていたのは言うまでもない。
1ヶ月が過ぎた時、毎日のように散歩に来ていた車椅子の女の子が突然、
来なくなってしまったのだ、次の日も女の子は姿を現さなかった。
そして、1週間が過ぎたある日、女の子がふと現れたのだ。
江頭はすかさず駆け寄りいつものくだらないネタを見せたのだ、
しかし、いつもは全く笑ってくれない女の子が初めて少し笑ってくれた、
江頭は調子に乗り、下ネタを連発してやった。
当然女の子は「それは最低…」と一言。
そして、日も暮れ、 江頭は「また、明日も来るから、ちゃんと待ってろよ」
女の子「勝手に来れば!!」
次の日、女の子は公園には訪れなかった。
江頭は頭にきて隣の病院に行き、車椅子の女の子を探した。
そして、担当の看護婦から、女の子が最近から急に容体が悪化していて、
今朝他の病院に運ばれ、昏睡状態だという事を知らされた。
そして、看護婦に女の子の日記を渡された。
そこには…「大好きな芸人、江頭」と書かれていた。
10年後 今でも月に一度はその公園に来ては、花を手向け一人でネタを披露するそうだ。
俺は江頭ほど純粋な男を知らない。江頭が良い奴だったwwwwwww ワロタ・・・・・・・・ キニ速 -
サマータイム・ブルース RCサクセション
『COVERS』(カバーズ)(1988年8月15日発売)収録曲
-
Music video by Bobby McFerrin performing Don’t Worry Be Happy.
-
149:名無しさん@12周年:2012/03/08(木) 08:41:06.89 ID:DTa0oqf10
セブンイレブンって中国やタイにもあるのに
四国とか完全無視してるのか151:名無しさん@12周年:2012/03/08(木) 08:42:20.89 ID:2dzaUg9J0
»149
物流センター作らなきゃいけないし、作ってももうからなさそうじゃん。
四国じゃ。166:名無しさん@12周年:2012/03/08(木) 08:50:54.90 ID:qkxFwCv/0
»151
四国じゃ儲からないんじゃなくて、今から四国じゃ儲からないってことだと思うよ。
四国でのコンビニ一号店のFCやった人間はぼろ儲けして店舗どんどん増やしてたはず。459:名無しさん@12周年:2012/03/08(木) 11:30:24.51 ID:sz3+dlXo0
セブンイレブンは立地の選定からかなりマーケティングするからな
四国に進出して四国のコンビニナンバーワンの売り上げになったとしても
割に合わないと言う結論に達したんじゃない? -
こういうチャレンジ精神を大切にしたい。
-
光市母子殺害事件で妻と子供を失った本村洋さんが一時の気の迷いから勤務先の新日鐵を退社しようと思い立ち辞表を書いた時に上司は次のように述べたという。
『君はこの職場にいる限り私の部下だ。そのあいだ、私は君を守ることができる。裁判はいつかは終わる。一生かかるわけじゃない。その先をどうやって生きていくんだ。君が辞めた瞬間から私は君を守れなくなる。新日鐵という会社には君を置いておくだけのキャパシティはある。勤務地も色々ある。亡くなった奥さんも、ご両親も、君が仕事を続けながら裁判を見守ってゆくことを望んでおられるじゃないのか』
また、次のようにも述べた。
『この職場で働くのが嫌なら辞めてもよい。君は特別な体験をした。社会に対して訴えたいこともあるだろう。でも、君は社会人として発言していってくれ。労働も納税もしない人間が社会に訴えても、それはただの負け犬の遠吠えだ。君は社会人になりなさい』【なぜ君は絶望と闘えたのか?本村洋の3300日 門田隆将著】
2月 23, 2012に公開 via today's scrap with 1,064リアクション
